指導方針

家庭教師の指導方針

最新情報

2022年
授業中のコロナウィルス対策について
2022年4月23日
「わかりやすさ」はどこから生まれるか?(2022/4/23)を掲載しました。
2022年4月3日
近年の入試問題を解いていて思うこと(2022/4/3)を掲載しました。
2022年3月7日
愛知県公立高校入試が始まりました。(2022/3/7)を掲載しました。
2021年7月15日
夏休みの勉強の進め方について(2021/7/15)を掲載しました。
2021年3月5日
愛知県公立高校入試が始まりました(2021/3/5)を掲載しました。
2020年7月29日
1学期の期末テストが返ってきました(2020/7/29)を掲載しました。

名古屋で活動しているプロ家庭教師です。

授業風景

名古屋で教えているプロ家庭教師です。学習塾や他の家庭教師で成績が上がらなかったお子さんの指導を得意にしています。 学習塾を3つ、家庭教師を2人変えて成績が上がらなかったお子さんの内申点を半年で7つ上げたことがあります。学習塾や家庭教師で成績が伸びなかったお子さん、歓迎します。

学習習慣が身についていないお子さんには、教科書・問題集をメインに教えながら、定期テストの点数UP・内申点UPに力を入れています。 難関校を志望するお子さんには、学校の授業を先取りして教えています。中学生の定期テスト・内申点対策、愛知県公立高校入試、センター試験、名古屋大学、南山大学入試などに対応します。

教えるプロではなく点数を上げるプロ家庭教師です。

予備校や学習塾の先生が教えるプロなら私は点数を上げるプロです。

学校や塾で同じように授業を受けても、成績が伸びる子と伸びない子がいます。 成績が上がらないのは、勉強の仕方に問題がある場合がほとんどです。

たとえば、暗記系の科目の場合、塾の授業で英単語や歴史用語の解説を聞けば暗記の「助け」にはなります。 ですが、解説を聞くだけでは得点できません。 覚えて書けるようにしていかないと試験でマルはもらえません。 暗記系の科目で点数が取れないのは、用語や単語を覚えていないからです。 ですから、暗記が苦手なお子さんの場合は、授業中に一緒に覚えています。 最初は一緒に時間をかけて覚えますが、 覚えるコツをつかめばお子さん1人で覚えられるようになることもあります。 英語や社会で通知表の評定が1や2から4や5になった教え子もいます。

理解系の科目の場合、授業で解説を聞くと「わかったつもり」になってしまうお子さんがいます。 その状態のままでテストに臨むから点数が取れないのです。 そうならないように、「どうしてその答えになるの?」「なぜその公式を使うの?」と授業で一つ一つお子さんに発問しています。 答えではなく、答えにいたる過程をお子さんが自分の言葉で説明できるかを確認します。 自分で解き方を説明できるようになれば、テストで応用問題にも対応できます。

演習量だけ増やしても、それは勉強ではなく作業になってしまいます。 点数には反映されませんし、お子さんのやる気を失わせます。 そうなる前にテストで得点できる勉強法を身につけておくことが大切です。

よくいただくご質問

Q1:プロ家庭教師と学生教師の違いは何ですか?

成績を上げる指導法の蓄積量が違います。 自分で勉強して自分の成績を上げるのと、他人に教えて他人の成績を上げるのはまったく違います。

Q2:どのような子が家庭教師で成績が上がりやすいですか?

勉強を頑張っているのに、テストで思うように点数が取れないお子さんです。 また、学校や塾で授業の内容を消化できていないお子さんも家庭教師に向いています。
成績が上がるのかどうか、3つの判断基準

Q3:子供に勉強のやる気がない場合どうしたらよいですか?

勉強に意欲がないお子さんの多くは、「やっても無駄」「つまらない」と思っています。 「やればできる」という価値観をお子さんがもてるようにすることが大切です。
勉強のやる気をどう引き出すか

Q4:どのように成績を上げますか?

暗記科目では、繰り返し知識を確認します。理解科目では、答えの根拠を確認します。
指導方法の詳細

Q5:授業中に飲み物などの差し入れは必要ですか?

授業中の差し入れはご不要です。
差し入れなどについて

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